PSVitaの性能を活かし、グラフィックなどが大幅に進化したProject DIVAが夏予定として発表されています。
―概要等
・PSVita版 夏発売予定、PS3版 2013年予定
・価格未定
・基本的なルールはそのままに、チャンスタイムやタッチパネルを利用したスクラッチの他、テクニカルゾーンといった追加要素も
・紹介されているボーカロイドはミク・リン・レン・ルカ・KAITO・MEIKO
・スクラッチは☆マークが重なる際に、表裏どちらのタッチでも良いのでスライドさせるという操作
―収録曲、モジュール
●「キャットフード」(doriko)
昨年末公開されたPVの曲。
モジュール:「ピエレッタ」(nezuki)斜めぱっつんにフードを頭、肩周りが空いたチューブトップに赤い袖、縦縞のタイツと背景で踊ってる人と合わせたピエロ風衣装。
●「ワールズエンド・ダンスホール」(wowaka)
ミクとルカによる人気のデュエット曲がProject DIVAに。中華風のステージに多数のダンサーが登場。
モジュール:「初音ミク 翠玉」「巡音ルカ 紅玉」(bob)ミクが緑系、ルカが赤系の丈が短くスリットの深いチャイナドレス風モジュール。
この他にも書き下ろし曲など多数を収録するようです。
・PSVita版 夏発売予定、PS3版 2013年予定
・価格未定
・基本的なルールはそのままに、チャンスタイムやタッチパネルを利用したスクラッチの他、テクニカルゾーンといった追加要素も
・紹介されているボーカロイドはミク・リン・レン・ルカ・KAITO・MEIKO
・スクラッチは☆マークが重なる際に、表裏どちらのタッチでも良いのでスライドさせるという操作
―収録曲、モジュール
●「キャットフード」(doriko)
昨年末公開されたPVの曲。
モジュール:「ピエレッタ」(nezuki)斜めぱっつんにフードを頭、肩周りが空いたチューブトップに赤い袖、縦縞のタイツと背景で踊ってる人と合わせたピエロ風衣装。
●「ワールズエンド・ダンスホール」(wowaka)
ミクとルカによる人気のデュエット曲がProject DIVAに。中華風のステージに多数のダンサーが登場。
モジュール:「初音ミク 翠玉」「巡音ルカ 紅玉」(bob)ミクが緑系、ルカが赤系の丈が短くスリットの深いチャイナドレス風モジュール。
この他にも書き下ろし曲など多数を収録するようです。
―インタビュー
プロデューサーの林誠司氏、R&Dプロデューサーの大崎誠氏のインタビューより。
林氏は従来作品でプロデューサー、大崎氏はArcadeやProject miraiのプロデューサーとセガのチームが協力しての開発に。
林・企画自体はextendより先に立ち上がっていた。2作目が終わった後、次の作品はPSVitaで開発してはどうかと
林・新ハードでの開発なので、ハードの研究と新開発環境を作る必要があり、大崎氏のチームに力を借りる事に
大・元々はアーケード専門だったので、新ハードで作る事には慣れている。ミクさんは新技術のシンボルのような存在なので、持てる最高の技術で表現しようと頑張っている
林・PSP版のスタッフはディレクションや企画、PV演出やデザインテイストの統一などで参加している
大・マルチプラットホームとしたのはより多くの人に楽しんでもらう為。PSPとPS3の時よりも性能差が小さい事から実現出来た
林・操作方法が多少変わるが、プレイの内容や楽しさは同じ。今はPSVita版に全力なので、PS3版の詳細はもう少し時間が経ってからに
林・3Dモデルのコンセプトはシリーズ作品で一番かわいく、美しく、かっこよく
・PSPのモデルがベースだが、単なる高解像度化だけでなく様々な検討を経て今回のモデルに辿り着いた
大・進化が顕著なのは揺れる物で、髪は前作より遙かに滑らか。仕様で揺らせない物も有るが、ミクの前髪やリンのリボンはより自然に動くように
林・ツインテールなどは物理の法則に任せず、アニメ的な表現としている
大・リアルではなくリアルっぽいを追求しているので、アニメ的表現がいいケースでは調整している
大・表情はアーケード版から更にバージョンアップしている
林・表情は大きなポイントで、表情で心の動きが表せるレベルになった
大・グラフィック面では大きく変化し、光源のリアルタイム処理を追加した他、逆光時に輪郭から光が溢れるリムライトや光源から光が溢れるブルームも取り入れている
林・キャットフードのPVで見られる物だが、開発テストも兼ねていたので新技術が色々見られる物になっている
大・ワールズエンド・ダンスホールのPVで登場するダンサーは何人出ているか数えた事がないぐらい多くなった
林・音楽PVを制作している外部のディレクターさんに演出をお願いし、映画的な表現が観られる
林・モジュールは様々なイラストレーターさんにデザインをお願いした。PVに合わせた物もある
林・リズムゲームは、これまでの部分を伸ばしつつ新要素を加えている
林・難易度は従来通り4種類、曲数も他のシリーズ作に引けをとらないぐらい。尺は3分から3.5分ぐらいで、システム的に最適な長さと考えている
林・スクラッチは、星形のメロディアイコンとターゲットが重なった瞬間にタッチスクリーンもしくは背面タッチパッドを擦るというもの。場所や方向には指定がない。スクラッチは間奏に多く入れているので、ギター間隔で指を動かすと爽快感がある
林・テクニカルゾーンは譜面内の一定箇所が指定され、コンボを全て繋げるとボーナス点が入る。逆に失敗すると高評価を得にくいと、譜面にメリハリを付ける為に導入した物
林・左下のゲージが星形になるのはチャンスタイムで出現する物で、詳細は近く
林・収録曲は人気曲である事を第一に、ゲーム映えしバラエティ豊かな楽曲を集めている。新ハードでの1作目でもあり、王道というか原点回帰のような曲が多い
大・豪華な書き下ろし曲も用意している
林・エディットモードやDIVAルームもあり、新ハードならではの要素も仕込んでいる
大・電子の歌姫に一番良い技術を、をモットーに開発中
林・これまでのシリーズ作品を多くの人に遊んでもらったお陰で新ハードで開発する機会が得られた。より幅広いユーザーに遊んで貰えるよう、オールセガで制作している
―開発状況、試遊会
開発状況は39%。
見開き2ページ広告にて、試遊会の開催を告知。4/28-29に幕張メッセで開催されるニコニコ超会議で実施予定。詳細はpsco.jp/psvita_chokaigiで、とあり、SCE公式から他にも何か出るかも?
プロデューサーの林誠司氏、R&Dプロデューサーの大崎誠氏のインタビューより。
林氏は従来作品でプロデューサー、大崎氏はArcadeやProject miraiのプロデューサーとセガのチームが協力しての開発に。
林・企画自体はextendより先に立ち上がっていた。2作目が終わった後、次の作品はPSVitaで開発してはどうかと
林・新ハードでの開発なので、ハードの研究と新開発環境を作る必要があり、大崎氏のチームに力を借りる事に
大・元々はアーケード専門だったので、新ハードで作る事には慣れている。ミクさんは新技術のシンボルのような存在なので、持てる最高の技術で表現しようと頑張っている
林・PSP版のスタッフはディレクションや企画、PV演出やデザインテイストの統一などで参加している
大・マルチプラットホームとしたのはより多くの人に楽しんでもらう為。PSPとPS3の時よりも性能差が小さい事から実現出来た
林・操作方法が多少変わるが、プレイの内容や楽しさは同じ。今はPSVita版に全力なので、PS3版の詳細はもう少し時間が経ってからに
林・3Dモデルのコンセプトはシリーズ作品で一番かわいく、美しく、かっこよく
・PSPのモデルがベースだが、単なる高解像度化だけでなく様々な検討を経て今回のモデルに辿り着いた
大・進化が顕著なのは揺れる物で、髪は前作より遙かに滑らか。仕様で揺らせない物も有るが、ミクの前髪やリンのリボンはより自然に動くように
林・ツインテールなどは物理の法則に任せず、アニメ的な表現としている
大・リアルではなくリアルっぽいを追求しているので、アニメ的表現がいいケースでは調整している
大・表情はアーケード版から更にバージョンアップしている
林・表情は大きなポイントで、表情で心の動きが表せるレベルになった
大・グラフィック面では大きく変化し、光源のリアルタイム処理を追加した他、逆光時に輪郭から光が溢れるリムライトや光源から光が溢れるブルームも取り入れている
林・キャットフードのPVで見られる物だが、開発テストも兼ねていたので新技術が色々見られる物になっている
大・ワールズエンド・ダンスホールのPVで登場するダンサーは何人出ているか数えた事がないぐらい多くなった
林・音楽PVを制作している外部のディレクターさんに演出をお願いし、映画的な表現が観られる
林・モジュールは様々なイラストレーターさんにデザインをお願いした。PVに合わせた物もある
林・リズムゲームは、これまでの部分を伸ばしつつ新要素を加えている
林・難易度は従来通り4種類、曲数も他のシリーズ作に引けをとらないぐらい。尺は3分から3.5分ぐらいで、システム的に最適な長さと考えている
林・スクラッチは、星形のメロディアイコンとターゲットが重なった瞬間にタッチスクリーンもしくは背面タッチパッドを擦るというもの。場所や方向には指定がない。スクラッチは間奏に多く入れているので、ギター間隔で指を動かすと爽快感がある
林・テクニカルゾーンは譜面内の一定箇所が指定され、コンボを全て繋げるとボーナス点が入る。逆に失敗すると高評価を得にくいと、譜面にメリハリを付ける為に導入した物
林・左下のゲージが星形になるのはチャンスタイムで出現する物で、詳細は近く
林・収録曲は人気曲である事を第一に、ゲーム映えしバラエティ豊かな楽曲を集めている。新ハードでの1作目でもあり、王道というか原点回帰のような曲が多い
大・豪華な書き下ろし曲も用意している
林・エディットモードやDIVAルームもあり、新ハードならではの要素も仕込んでいる
大・電子の歌姫に一番良い技術を、をモットーに開発中
林・これまでのシリーズ作品を多くの人に遊んでもらったお陰で新ハードで開発する機会が得られた。より幅広いユーザーに遊んで貰えるよう、オールセガで制作している
―開発状況、試遊会
開発状況は39%。
見開き2ページ広告にて、試遊会の開催を告知。4/28-29に幕張メッセで開催されるニコニコ超会議で実施予定。詳細はpsco.jp/psvita_chokaigiで、とあり、SCE公式から他にも何か出るかも?
●まとめに戻る

・RACINGミク 2011ver. (1/8スケール PVC塗装済み完成品)

















・Wii U プレミアムセット 




























そういう意味でもソニーハードはサードからしてみりゃ安牌だわ