―概要等
・2012年3月15日発売
・7140円
・開発:SYSTEM PRISMA
・ジャンル:A・RPG
・操作キャラを切り替えながら迷宮を探索していくARPG
・キャラクターデザインは日本一ソフトウェア所属のイラストレーター、堀愛里氏
ビックリマン漢熟覇王やライトノベルのイラストを手がけている。
・ストーリー:古代の技術が魔法や呪いと呼ばれるほど科学技術が過去の物になった時代、主人公がツタが作る迷宮で見付けた少女型の古代兵器によって運命が動き出す
―キャラクター
声優は全キャラ???。
●「アルト・ストレイター」
主人公、「呪い」によって石になった妹を元の姿に戻す為に一人、旅を続けてきた探検家の青年。
●「アルトの妹」
人当たりが良く優しい少女だったが、「呪い」によって石化してしまった。イラストなどからすると石化は人型ではなく、持ち運び可能な片手に収まる程度のコンパクトサイズらしい。
●「メリーゼ」
失われた科学技術によって作られた少女型の古代兵器。金髪を左右にアップでまとめている。その姿からは想像もつかないような能力を秘めている。主人公と共にツタの塔を探索する事に。
●「ダンジョンさん」
ツタの塔とレイルヤードを管理する少女型アンドロイド。鍵穴のついた大きな帽子を被った紫色の少女。マイペースな天然タイプで、食事や各種サービスを提供してくれる。
●「モヤシ-」
ダンジョンさんの改良によって誕生したモヤシの一種。意志を持つマスコットキャラクター。可愛いが食べられる。栄養満点。
その他、イラストには魔女風のキャラや狩人orカウボーイ風の青年も。
―システム
・1フロアずつダンジョンを探索していくARPG
ダンジョンの奥にあるゴールに到達するとレイルヤードに帰還し、新たなフロアに挑めるようになる。
・拠点となるレイルヤードではパーティ編成や装備変更などが可能
・視界は通常時は円形で狭いが、ランプを使うとカメラが引いて視界が広がる
ただし、左右は通常時より暗くなる?砂時計型視界になるような説明に。
●最大3人までのパーティを組んで冒険
・近距離攻撃から遠距離攻撃、耐性などでキャラクターを切り替えつつ探索を進める
操作キャラのみ表示、操作か。
●アイテムで回復など
・ダンジョン内に落ちている「回復モヤシ」(見た目は肉や野菜のような見た目だが味はモヤシ)で体力回復
・鍵でドアを開けるなど
・モヤシを投げつけて、敵が食べている所を襲う事も可能
●トラップなど
・巨大モンスターも登場、ジャンプによる回避有り
・トラップも登場、敵を引き込む事も出来る
・パズル要素もあり
●毒
・ゲーム中の状態異常は毒のみだが、複数の系統があり、さらに系統毎に4種の症状がランダムで発動する
・4種の症状がある状態で更に毒を受けると即死
・解毒アイテムは貴重、メリーゼは毒に耐性がある
・緑毒の「原始の嗅覚」は罠が遠くから発見出来るなど、有利になる物も一部に存在
●装備品
・武器や防具、アーティファクトがダンジョン内に落ちている事も
・装備品を出口まで持っていけば持ち替える事が可能
・耐久度は装備のHPで、ダンジョンから帰還すると回復する
ただし、そのダンジョンで拾ったアイテムをすぐに装備した場合は回復せず、0になると装備が失われる。
・同じ装備でも使える魔法やスキルが異なる
●やり込み要素
・転職や称号付け替えでキャラクターを強化可能
・フロアを延々と潜るランダムダンジョンも
・お絵かきしたキャラを登録出来るキャラメイキング機能、絵の取り込みにも対応する、かも?
・2012年3月15日発売
・7140円
・開発:SYSTEM PRISMA
・ジャンル:A・RPG
・操作キャラを切り替えながら迷宮を探索していくARPG
・キャラクターデザインは日本一ソフトウェア所属のイラストレーター、堀愛里氏
ビックリマン漢熟覇王やライトノベルのイラストを手がけている。
・ストーリー:古代の技術が魔法や呪いと呼ばれるほど科学技術が過去の物になった時代、主人公がツタが作る迷宮で見付けた少女型の古代兵器によって運命が動き出す
―キャラクター
声優は全キャラ???。
●「アルト・ストレイター」
主人公、「呪い」によって石になった妹を元の姿に戻す為に一人、旅を続けてきた探検家の青年。
●「アルトの妹」
人当たりが良く優しい少女だったが、「呪い」によって石化してしまった。イラストなどからすると石化は人型ではなく、持ち運び可能な片手に収まる程度のコンパクトサイズらしい。
●「メリーゼ」
失われた科学技術によって作られた少女型の古代兵器。金髪を左右にアップでまとめている。その姿からは想像もつかないような能力を秘めている。主人公と共にツタの塔を探索する事に。
●「ダンジョンさん」
ツタの塔とレイルヤードを管理する少女型アンドロイド。鍵穴のついた大きな帽子を被った紫色の少女。マイペースな天然タイプで、食事や各種サービスを提供してくれる。
●「モヤシ-」
ダンジョンさんの改良によって誕生したモヤシの一種。意志を持つマスコットキャラクター。可愛いが食べられる。栄養満点。
その他、イラストには魔女風のキャラや狩人orカウボーイ風の青年も。
―システム
・1フロアずつダンジョンを探索していくARPG
ダンジョンの奥にあるゴールに到達するとレイルヤードに帰還し、新たなフロアに挑めるようになる。
・拠点となるレイルヤードではパーティ編成や装備変更などが可能
・視界は通常時は円形で狭いが、ランプを使うとカメラが引いて視界が広がる
ただし、左右は通常時より暗くなる?砂時計型視界になるような説明に。
●最大3人までのパーティを組んで冒険
・近距離攻撃から遠距離攻撃、耐性などでキャラクターを切り替えつつ探索を進める
操作キャラのみ表示、操作か。
●アイテムで回復など
・ダンジョン内に落ちている「回復モヤシ」(見た目は肉や野菜のような見た目だが味はモヤシ)で体力回復
・鍵でドアを開けるなど
・モヤシを投げつけて、敵が食べている所を襲う事も可能
●トラップなど
・巨大モンスターも登場、ジャンプによる回避有り
・トラップも登場、敵を引き込む事も出来る
・パズル要素もあり
●毒
・ゲーム中の状態異常は毒のみだが、複数の系統があり、さらに系統毎に4種の症状がランダムで発動する
・4種の症状がある状態で更に毒を受けると即死
・解毒アイテムは貴重、メリーゼは毒に耐性がある
・緑毒の「原始の嗅覚」は罠が遠くから発見出来るなど、有利になる物も一部に存在
●装備品
・武器や防具、アーティファクトがダンジョン内に落ちている事も
・装備品を出口まで持っていけば持ち替える事が可能
・耐久度は装備のHPで、ダンジョンから帰還すると回復する
ただし、そのダンジョンで拾ったアイテムをすぐに装備した場合は回復せず、0になると装備が失われる。
・同じ装備でも使える魔法やスキルが異なる
●やり込み要素
・転職や称号付け替えでキャラクターを強化可能
・フロアを延々と潜るランダムダンジョンも
・お絵かきしたキャラを登録出来るキャラメイキング機能、絵の取り込みにも対応する、かも?
―インタビュー
日本一ソフトウェアの新川宗平社長と企画部の小酒井省吾氏へのインタビューより一部を。
小・クラシックダンジョンの手応えから、より多くのユーザーにARPGを遊んで貰いたいと考え、PS3で勝負して欲しいとシステムプリズマに話を持ち込んだのがきっかけで製作が決まった
新・クラシックダンジョンシリーズではなく、せっかくなので新シリーズの柱を建てるという事で新IPに
新・「魔女と百騎兵」もARPGだが、共にシリーズがしていけるタイトルとして育てていきたい
小・ストーリーは日本一らしい物に、キャラは会話シーンで立ち絵が大きくアクションする予定
新・ボイスは収録中、会話イベントはフルボイスでダンジョン内でのかけ声も入れる予定
小・メインストーリーは20-30時間ぐらいのさくさく進める物に。やり込み要素はガッツリ遊べるように
新・物語途中でランダムダンジョンが追加される
新・HPは装備品の耐久値合計で、装備毎に0になるとその恩恵が受けられなくなる
小・HP「エナジーフレーム」は職業によって攻撃力重視や魔法重視などがあり、切り替える事で遊びの幅が広がる
小・職業は6種類を予定、おなじみの感じな物に
小・拾ってその場で装備出来るのはレア装備のみ、かつ耐久度が減ると持ち帰ってもそれが上限になる。ターン制ではなくリアルタイムなので一瞬の判断が重要に
新・回復アイテムがモヤシなのはダンジョン内が薄暗いから
小・ キャラクターエディットは、ディスガイア4のように高解像度化しているのでそれに対応した絵が描けるようになっている。PS3用のお絵かきツールも使いや すい物に。低解像度ドットエディタとして使える機能も盛り込んでいる。開発中なので確約は出来ないが、PCで描いたイラストを取り込むシステムも実装しよ うと思っている
新・キャラの性格毎にパターンを用意してボイスを選べるようにする予定
小・イラストの取り込みは一旦PS3のフォトに移してから、という物を予定
新・ARPG部分も作り込む必要があるが、サンプルも現在制作中
小・クラシックダンジョンのように他社とのコラボもしたいと検討している
小・「サバイバルARPG」と銘打ち、ARPG好きなユーザーとダンジョンRPG好きなユーザー両方に向けたタイトル
新川氏に今後の展開を聞く、から。
・今後は新規タイトルをガンガン立ち上げていきたい
・その端緒がレガシスタと魔女と百騎兵
・ディスガイアも、正当進化の5だけでなくまったく新しい広げ方を考えている
・大型タイトルの片鱗も年内に
・来年度はPS3が主力だが、PSVitaも動向をみつつ展開
・コンテンツ屋としても、2012年度にいくつかのタイトルを発表する予定
日本一ソフトウェアの新川宗平社長と企画部の小酒井省吾氏へのインタビューより一部を。
小・クラシックダンジョンの手応えから、より多くのユーザーにARPGを遊んで貰いたいと考え、PS3で勝負して欲しいとシステムプリズマに話を持ち込んだのがきっかけで製作が決まった
新・クラシックダンジョンシリーズではなく、せっかくなので新シリーズの柱を建てるという事で新IPに
新・「魔女と百騎兵」もARPGだが、共にシリーズがしていけるタイトルとして育てていきたい
小・ストーリーは日本一らしい物に、キャラは会話シーンで立ち絵が大きくアクションする予定
新・ボイスは収録中、会話イベントはフルボイスでダンジョン内でのかけ声も入れる予定
小・メインストーリーは20-30時間ぐらいのさくさく進める物に。やり込み要素はガッツリ遊べるように
新・物語途中でランダムダンジョンが追加される
新・HPは装備品の耐久値合計で、装備毎に0になるとその恩恵が受けられなくなる
小・HP「エナジーフレーム」は職業によって攻撃力重視や魔法重視などがあり、切り替える事で遊びの幅が広がる
小・職業は6種類を予定、おなじみの感じな物に
小・拾ってその場で装備出来るのはレア装備のみ、かつ耐久度が減ると持ち帰ってもそれが上限になる。ターン制ではなくリアルタイムなので一瞬の判断が重要に
新・回復アイテムがモヤシなのはダンジョン内が薄暗いから
小・ キャラクターエディットは、ディスガイア4のように高解像度化しているのでそれに対応した絵が描けるようになっている。PS3用のお絵かきツールも使いや すい物に。低解像度ドットエディタとして使える機能も盛り込んでいる。開発中なので確約は出来ないが、PCで描いたイラストを取り込むシステムも実装しよ うと思っている
新・キャラの性格毎にパターンを用意してボイスを選べるようにする予定
小・イラストの取り込みは一旦PS3のフォトに移してから、という物を予定
新・ARPG部分も作り込む必要があるが、サンプルも現在制作中
小・クラシックダンジョンのように他社とのコラボもしたいと検討している
小・「サバイバルARPG」と銘打ち、ARPG好きなユーザーとダンジョンRPG好きなユーザー両方に向けたタイトル
新川氏に今後の展開を聞く、から。
・今後は新規タイトルをガンガン立ち上げていきたい
・その端緒がレガシスタと魔女と百騎兵
・ディスガイアも、正当進化の5だけでなくまったく新しい広げ方を考えている
・大型タイトルの片鱗も年内に
・来年度はPS3が主力だが、PSVitaも動向をみつつ展開
・コンテンツ屋としても、2012年度にいくつかのタイトルを発表する予定
●まとめに戻る

・PS3 魔女と百騎兵 (初回限定版) (2012年春発売予定)
![電撃PlayStation (プレイステーション) 2011年 12/8号 [雑誌]](http://ec2.images-amazon.com/images/I/51MXF-GiFpL._SL500_AA300_.jpg)
・電撃PlayStation (プレイステーション) 2011年 12/8号 [雑誌]

















・Wii U プレミアムセット 




























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